2011年8月3日水曜日

様子見

ということで様子見であるが、とりあえず昨晩は痛みは出なかった。
(一昨日の晩は、背中に塗る薬がベトベトすると文句を言ったせいで、薬を延ばすといって怪しげなマッサージをされたので、そのせいだったかもしれない。。。と、昨晩、妻に言ったらご機嫌斜め。ま、そうだわな。余計な手間かけてるわけだし)
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郵便局まで歩いて、記帳。年金が入っているのを確認。本当は6月に入るのが、手続きが遅れて昨日入金。健康なら失業手当を貰ってからという順になるが、ハローワークに通う元気なんて無いからね。貰わなかった分、国庫に貢献したことになるのかな?医療給付でたんまり貰ってるでしょ。

2011年8月2日火曜日

痛み

夜中(12時半頃)に右肩の痛みで目を覚ます。今までは左だったのにどうしたことか。メンタームエプールを塗って、やはり痛いのでオキノームを飲む。耳鳴りが強くなっていて、不整脈っぽい気分。貧血では無いがあの時と同じような気分悪い状態。なので、残っていたサンリズムも飲む。なお考えて、血圧の薬をいっぺんに止めちゃったからなと、寝る前のブロプレスが残っていたのでこれも飲む。
4時頃にも目が覚めてもう一度オキノームを飲んだ。
という具合で、なんか不調である。ブロプレスが1週間分残っているから、しばらくこれを飲んで様子を見ながら、主治医の診察日にもう一度行ってみた方がいいかもしれない。
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夜、娘に相談。血圧の薬は不要ということになった。また、診察してもらおう。

2011年7月30日土曜日

診察

昨日(7/29)は4週毎の検査・診察の日。例によってCTでバンザイしながら手の甲に造影剤の注射をされるかと思っていたら、まず最初に頭の向きが逆で、あれ?いつもと様子が違う。足から入る向きに寝かされ、腕は下に伸ばしたままで注射針を入れる。この姿勢で腕時計をするあたりに針を入れるが失敗。多分一番入りやすい肘関節の内側に針を入れる。ただし、造影剤を入れる針は長いので、肘を曲げないようにと注意される。このまま腕は下向きでいいのかと思ったらさにあらず、腕を上げて結局バンザイの格好で撮影した。
バンザイ状態で針入れを何度も失敗されるより、この方が楽。これからもこれでやるのか、それとも今回だけなのか?
それでも夜は肩の痛みが気になってレスキューを2回使った。それほど痛みがひどかったわけではなかったけど。
という感じで、検査を受けてタルセバ継続。
「夏は股間が痒くなる」というCMが出ているが、股に赤い湿疹のような発赤があるので見てもらったら、「カンジタ」。免疫力が弱って出てくるのだろうが、よりによって。ぃやんなるぅ。

2011年7月26日火曜日

まご

金土日と孫を連れて次男夫婦が来ていた。で、帰ってから一息ついて妻のデジカメを見たら、孫の写真が撮れていて整理前だった。(集合写真とか撮らんかったんか)なので、Picasa に URL 知ってる人だけ対象でアップしておいた。んでもって、なぜか動画も入っていたので、こちらは YouTube にアップ

2011年7月20日水曜日

寄り道台風

気象庁から無断拝借。室戸岬を迂回して徳島県南部に一旦上陸したと思ったらまた東へ向かって行った。
四国東部の南東斜面に積乱雲が発達して大雨になっていた。対流活動が活発なので、そちらへ引き寄せられたってことなのだろう。昔、中国山地を飛び越えた台風というのがあって、それも同じような原因と考えられている。
実は、室戸を迂回でなく飛び越えないかとレーダー画像を時々見ていたのだが、遅くなって寝てしまった。
中国山地を越えた台風というのは、私が中学か高校の頃の話で、父親が「こんな台風は跳ぶんだよ」と言って、自分は「そんなバカな」と思っていたら、本当に飛び越えたのでびっくりした。父親を見直したときであったし、気象学を勉強したいと思った動機でもあった。
父親が教えてくれた台風は、もうひとつ「藤原効果」だった。こちらは、まぁ有名だが、なんで飛び越えるなんてことを知ってたんだろ。単に「年の功」だったのか、土木技術者として勉強したのか。でも、大学の気象学では、どちらも講義ノートには無かった。台風の進路予想も含めてまとめて数値予報する時代に入っていたからかな。

2011年7月19日火曜日

閃輝暗点(3)

多分 3。前回と共通点は、チョコレート。昨日は娘が買ってきたアイスケーキに付いていたチョコレートをおいしくいただいた。ていうか、なんとなく、チョコレート断ちしていた自分。Wikipedia にも原因として書いてあったものなぁ。
頭痛は無い。血圧も正常。脳のどこかに何かがあるんだろうな。

海鳴り

台風の接近で昨晩は海鳴りが聞こえていた。
ひとつ山を隔てているにもかかわらず、ゴーゴーという感じの低いうなり声が聞こえる。高知へ来て最初の年に学生から教えてもらって、最初は何のことかわからなかったが、2回目くらいからは教える側に変わった。最も、聞こえるのはだいたい夜なので、教える相手も家族だけだが。